小樽市移住 【北海道田舎】
小樽(おたる)は異国情緒あふれるノスタルジックな町並みに特徴がある。
北海道の金融界の中心地で銀行も多い。
朝里川温泉(あさりがわおんせん)、
重要文化財である旧日本郵船小樽支店など
観光スポットも豊富。
海の幸にも恵まれている。
平成17年末に小樽のホテルに泊まった観光客を中心に
アンケート調査をしたところ80パーセント弱の人が
小樽移住に関心があったという。
小樽市の交通:
羽田空港から新千歳空港 90分
新千歳空港駅からJR快速 小樽駅まで約70分
札幌から車で50分、JR快速で約30分
小樽港フェリー乗り場から車で5分
小樽は公共の交通機関が充実しており、
「おたる散策バス」で市内の観光施設を回ることができる。
大人200円。一日乗車券750円。
小樽市の病院:
市立小樽病院など医療機関は多い
問い合わせ(移住相談ワンストップ窓口):
小樽市 総務部 企画政策室 移住促進担当
〒 047-8660 小樽市花園 2-12-1
TEL. 0134-32-4111(内線 481)
FAX.0134-22-6727
kikaku@city.otaru.hokkaido.jp
小樽で生まれ育ったオーナーが親身に移住相談。
「小樽もりのき」の短期滞在型の移住体験プランは
素泊まり3泊4日で20000円です。
キッチン、調理器具、食器、調味料備え付け。
交通:
JR南小樽駅より徒歩10分
中央バス市内バス停から徒歩5分
問い合わせ:
小樽市相生町4番15号
TEL 0134−23−2175
FAX 0134−23−2175
morinoki@infotaru.net
小樽移住を考えているなら朝里川(あさりがわ)温泉郷でプチ移住。
朝里川温泉郷はスキー場、ゴルフ場があり年間通して楽しめます。
朝里川温泉の朝里クラッセホテルの長期滞在プランは
1ヶ月 150,000円からあります。(食事別)
交通:
北海道中央バス・朝里川温泉線「JR小樽駅」乗車約30分
「温泉坂上」下車徒歩1分
市内から無料シャトルバスの定期運行あり
問い合わせ:
小樽市朝里川温泉2丁目676番地 朝里クラッセホテル
電話0134−52−3800
ファクス0134−52−3888
メールアドレス asari@classe-hotel.com

