白老町移住 【北海道田舎】
温泉のある町、白老町(しらおいちょう)は海の幸、山の幸の宝庫。
太平洋に沿って町が開けており、苫小牧市と登別市の中間に位置しています。
白老町は道南ということもあり、気候は北海道としては温暖で雪もそんなに積もりません。
温泉好きにはこたえられないことに、白老町ではさまざまな泉質の温泉が豊富に湧き出ています。
日帰り入浴できる施設や宿も多く、温泉を自宅に引いている家庭もあります。
特産の白老牛は高級牛肉として知られています。
温泉、原生林、海、競走馬を育成する牧場、白老町は北海道のいいとこ取りです。
移住相談ワンストップ窓口:
白老町役場経営企画課
0144-82-4240 (直通)
白老町(しらおいちょう)は札幌から1時間と交通に便利。
北海道の自然の魅力を満喫でき、気候も比較的温暖と、恵まれた町です。
交通:
羽田空港から新千歳空港 1時間20分
新千歳空港から白老駅まで車で40分、JR千歳線で30分
札幌からJR特急で 1時間 車で1時間
苫小牧からJR特急で10分 車で20分
住宅:
温泉つきの優良宅地、住宅が流通している
病院:
白老町立国民健康保険病院など7ヶ所
歯科医院10ヶ所
(2007年1月現在)
自然、観光:
ポロト湖、クッタラ湖
虎杖浜(こじょうはま)温泉、竹浦(たけうら)臨海温泉
温水プールなどスポーツ、レクリエーション施設も多い
アイヌ民族博物館
美味いもの:
白老牛、タラコ、毛がに
白老牛と虎杖浜産のタラコは最高級品です
移住相談ワンストップ窓口:
白老町役場経営企画課
0144-82-4240 (直通)

